Our Activities

わたしたちの活動

食を通して「縁」づくり、「和・輪・環」づくり。
えびのから始まる、持続可能な農業の実現に向けた取り組みをご紹介します。

Our Vision

わたしたちのビジョン

エコロジカルタウンえびの推進協議会が掲げる基本理念と、活動の原点をご紹介します。

食を通して「縁」づくり、「和・輪・環」づくり

次代につなぐ環境にやさしい持続可能な農業の展開

🤝

農業者・消費者・行政・事業者が一体となり、地域全体の「和」で有機農業を推進します。

♻️

生産・加工・流通・販売が一つの「輪」として有機的につながる資源循環の仕組みを構築します。

🌏

農産物・食・文化・観光が循環する「環」をつくり、えびのの恵みを次世代へ受け継ぎます。

2023年5月15日

エコロジカルタウンえびの推進協議会 設立。行政・農業団体・農業者・消費者・観光業者が一体となった推進体制が発足。

2024年3月28日

オーガニックビレッジ宣言。農林水産省「みどりの食料システム戦略」に基づき、有機農業の産地づくりを宣言。

Circulation Scheme

えびのの「循環型」活動スキーム

生産・加工流通・販売の三段階が有機的につながり、地域内の資源が循環することで
持続可能な魅力的なまちづくりが実現します。

資源循環型 まちづくりの実現 えびの市

各ノードをクリックすると詳細が展開します

👥 横断的取り組み:人材育成・確保
🎓 研修生・移住者の受け入れ体制整備
🏠 住まい・生活環境の整備(空き家バンク連携)
🤝 連携による推進協議会の運営
Road Map 2028

未来へのロードマップ

令和10年度(2028年度)に向け、えびの市全体で有機農業の着実な拡大を目指します。

📏
実施面積
56ha
うち有機JAS認証面積
30ha
目標年度
令和10年度
2028年度

「えびの市有機農業実施計画」に基づき、産官学民が連携して着実に達成を目指します。

👨‍🌾
実践者数
12経営体
うち有機JAS認証経営体
10経営体
📊 現況(2023年度)と目標(2028年度)
7経営体 現在の実践者数
12経営体 2028年目標
46ha 現在の実施面積
56ha 2028年目標
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